Myojo.

Myojo.

音楽・動画・ゲーム・インタラクティブなど、あらゆるジャンルから「クリエイティブ」をキーワードに プロ、アマを問わず一同に介し、掛け合わさることにより新しい価値を生み出すお祭り「明星和楽」で、夜のミュージックイベントを、中洲のgate’sで開催!

START: 2011/11/12 (SAT)21:30
AT: gate’s 8F(福岡県福岡市博多区中洲3-7-24)
FEE: ¥2,000-(SPECIAL DISCOUNT TICKETを提示いただくと最大4名まで ¥1,000-)

出演者は続々追加中です!

SPECIAL GUEST DJs

kawanabehirosi

川辺ヒロシ

川辺ヒロシ

TOKYO No.1 SOUL SETの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。川辺のクラブでの交流から生まれたユニットは先輩、後輩、同年代と世代を超えて結成され、それぞれ作品に結実している。藤原ヒロシとの”HIROSHI Ⅱ HIROSHI”(1993年)、クボタタケシとの”SONS OF NICE YOUNG”(1996年)、DJKENT (FORCE OF NATURE)、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)と共に完全フロア対応の”GALARUDE”そして電気グルーヴのメンバーであり、世界に誇るテクノDJとして知られる石野卓球とのユニット”InK”の結成だ
http://www.t1ss.net/profile/kawanabe.html

DJs

RE:NDZ a.k.a kz

RE:NDZ a.k.a kz

RE:NDZ a.k.a kz

DJ、トラックメイカー。livetune主宰kzのうっかり生まれた別名義。
2010年にMaltine Recordsより「PLAY ROOM」をリリース。
現在は、スクウェアエニックス公式リミックスCD「Chill SQ」「More SQ」やキラキラジブリReturnsなどゲーム、アニメミュージックのリミックスから、Jackson 5、FPMまで幅広く活動中。DJとしても村上隆主催GEISAI台湾への出演や秋葉原MOGRA、新木場ageHa、WOMBを始め、数々のイベントに出演。
本名義、livetuneとしては、2008年Victor Entertainmentより「Re:package」でデビューし、オリコンランキング初登場5位(デイリー最高2位)を記録。2009年にリリースされた同アルバムのリミックス作品「Re:MIKUS」はRAM RIDER、imoutoid等幅広いリミキサーに恵まれ好評を得た。そしてkz名義ではClariSやtwillのプロデュース、NIRGILIS、桃井はるこ、BoAなどのリミックスワーク、曲提供等様々なフィールドで活動している。
http://livetune.syncl.jp/

Julie Watai

Julie Watai

Julie Watai

コンテンポラリーアーティスト。渋谷×秋葉原をテーマに、その中に混在するアニメ、漫画、アイドル、音楽、ファッション、コンピューターゲーム、ハードウェア等々を一つの素材として再構築する、文化の二次創作をテーマとして活動している。いわばエディット音楽のように文化をサンプリングし、マッシュアップして作り上げることにより、新たなモノを生み出している。写真家としてはイタリアDRAGO社から「SamuraiGirl」(2006)、日本で「はーどうぇあ・がーるず」(2010)2冊の作品集を発売。SAMURAIGIRLは2009年AMAZON写真集売り上げランキン一位を記録。ボーカリストとしての活動や、自らを素材として二次創作したグラビアアイドル「天野あい」として先日発表した3Dグラビア(ニンテンドー3DS対応)は世界中の情報サイトで話題になり50万ダウンロード、メイドに扮したサーキットベンディング動画「FURBY CLINIC」は20万再生を記録するなど、その枠に捕われない表現スタイルはネットメディアを浸食し多岐に渡り展開している。
http://juliewatai.com

DJ NOMATA

DJ NOMATA

DJ NOMATA

福岡を拠点とするジャズ/クロスオーバー界の最重要人物の一人。
Gilles Peterson、JAZZANOVA、4HERO、Nicola Conte、Phil Asher、Bugz In The Attic、Rainner Truby、KOOP、ZERO7、DOMU、Two Banks of Four、Ernest、soul8、Aaron Jerome、Kyoto Jazz Massive、松浦俊夫、Ino Hidefumi、DJ KAWASAKI、DJ Mitsu the beats、Jazztronik…etc など多数のアーティストとの共演歴を持ち、福岡と世界を繋げる大きな役割を果たしている。
福岡でのDJもさることながら、東京での出演依頼を度々受けるなど 幅広く活躍し、彼のDJには、JAZZの洗礼さと新しい音への斬新さを感じ JAZZをキーワードとしたその幅広いSTYLEは、更に進化し続けている。
福岡が誇る最重要DJの一人であり、これからの動向に大きな注目が向けられている。

DJ RUKA

DJ RUKA

DJ RUKA

九州を代表するクラブミュージックレーベル[HOUSE STUDIO-R]のディレクター、そして型に嵌らず研澄まされた感覚と独自のスタイルで、 「音」と「音楽」を創りだす自身のトラックメイクプロジェクト[SYNC SWEEP(シンクスウィープ)]としてその名を轟かせているアーティスト、DJ-RUCA(ルカ)。
HOUSE STUDIO-R Official Site

DJ montea

DJ montea

DJ montea

“KSF”代表。クラブカルチャーに衝撃を受け、2002年から自己流でDJを開始。以降DERRICK MAY、CHRIS LIEBING、ISHINO TAKKYU、KITSUNE等、クラブカルチャーの様々なジャンルにおけるパイオニアたちと競演。2005年には120本以上のプレイを行い、2010年には9時間ノンストップのワンマンパーティを決行。また、同年には香港Yumlaにてプレイし、国外でも評価を得ている。現在は、中洲Mitsubachi、今泉BLACKOUTなどで活躍中。2006年にはオーガナイザーとして、「地産地消」をテーマとしたイベント「KYUSHU FORCE」を開催。2010年を節目とし、関わったアーティストのサポートを行うレーベル”KSF”を設立。iTunes Store、Beatportを始め、世界各国の音楽配信サイトで楽曲配信を行っている。2009年から、松岡昌峰氏との「アジアとの架け橋」をテーマとしたイベント「亜細亜音楽祭 ASIAN FORCE」にも携わり、初回は香港からアーティストを招聘。翌2010年には香港在住アーティスト協力の元、「亜細亜音楽祭 ASIAN FORCE 2010 IN HONG KONG」を香港にて開催。その経緯が認められ、2010年より、福岡市が運営するアジアの祭典「福岡アジアマンス」オフィシャルイベントとなる。また、2011年よりNPO団体もしもボックスに参加。「ハカタリーナ」「もしもパレード」などのイベントを手がける。近年は俳優として、松田翔太主演映画(来年初春全国東映系公開)に出演。また自身の楽曲製作・提供、レーベル発の大型音楽フェスティバル開催に力を入れている。

花魁DJ FACE

花魁DJ FACE

花魁DJ FACE

現役で活躍中のモデルやタレントで構成された、ガールズDJチーム、ですが、見た目のインパクトは、絶大!! また、見た目と違って、プレイする曲目は、洋楽から、アイドルの曲まで多彩なプレイをします。 会場での話題性も高く、洋装花魁と、和装花魁の2タイプの衣装で登場します。

VJs

VJ M.M.M (Hiroshi Kawamura) & CHA2

VJ M.M.M (Hiroshi Kawamura) & CHA2

Hiroshi Kawamura (VJ M.M.M)

VJチームM.M.M主幹。
VJ、モーショングラフィックデザイナー集団。1999 年結成。世界屈指のMIX テクニックを誇るVJ チーム。
モノクロでミニマルな映像から組み立てられる世界観には定評があり、TECHNO/PROGRESSIVEを中心としたダンスミュージッククラブシーンの一つの有り方を提示している。日本を代表するクラブスペース、ageHa、Airなどでのレギューラーイベントをこなすなか、国内最大級のエレクトロニックダンスミュージックフェスティバル「METAMORPHOSE」や「WIRE」へ出演。近年では大型テクノフェス「WOMB ADVENTURE」の参加や渋谷最大級のクラブ「VISION」のオープニング演出を手がけるなど勢力的に活動を続けている。
http://www.debayashi.com/kawamura/

CHA2(trico)

tricoは「映像・音」を総合的にデザインする クリエイティブ集団。 メンバー全員がそれぞれの分野で培ったノウハウを活かし 自由な発想で表現の場所キャンバスを限定しない。 “trico”の由来は人を魅了する”虜”にする。 メンバーそれぞれのカラーが トリコロールカラーの様に強調し合い 働きかけると言う意味をもつ。
その他個人のVJ活動として7NiNE PRODUCTIONSに所属し渋谷WOMBでのマンスリーのドラムンベースパーティー “06S” のレジデントVJとして出演。3DCGを得意としモーショングラフィックの新しい世界観を創り出し、独自の空間を演出する。

VJ motordrive

VJ motordrive

VJ motordrive

VJとして国内外で高い知名度を持ち、世界のメジャーVJチームを紹介する海外書籍「Audio-Visual Art and VJ Culture」(UK)及び「’vE-”jA:’The Art and Culture of Live Audio/Video’」(US)の両方に掲載される。
国内外のイベントに映像演出のヘッドライナーとして多数参加。Produciton I.G.主催東京ビッグサイト・レイブやヘブンズ・ドア等
・アップルストア福岡 VJワークショップ主催、アップルストア銀座VJサミットレギュラーゲスト
・デザイン誌design plexやCG WorldのCG,VJ関連記事や専門書籍で執筆、
・Capcom ストリートファイターII「Fighting Jam」のオープニングムービー・パートの製作、DoCoMo CM、RKB毎日放送CIムービーなどのゲームやCF映像の製作を行う。
・福岡デザイニング展広報用映像製作とエキシビション参加等

VJ PicoPicoHammer

VJ PicoPicoHammer

VJ PicoPicoHammer

“グルーヴ”を強調する疾走感ある映像を得意とするビジュアルパフォーマンス集団。
(Fune/Komappy/Accun)
ライブイベントにて培われた的確なスイッチングプレイで”グルーヴ”を何倍にも増幅させる映像演出は必見!2002〜2004年末にはハウステンボスカウントダウンいクラブイベントの映像を担当。福岡を中心に佐賀でも活動中!!
2010年8月より西通りSJORA(シェーラ)にて体感型ビジュアルアートイベント”GRIS GRIS NOTE.”を開催!

VJ TOKU

VJ TOKU

VJ TOKU

得丸成人 トクマルナルヒト

独特の世界観&表現力を持ち、Graphic Design、Photograph、VJと視覚に訴えるヴィジュアルを創りだすクリエイター。
四国を中心に活動し、地元香川では、クラブイベントコーディネイト企業、SPIRAL主催のGAY MIX PARTY「explosion」のレジデントVJとして活躍し、地方のVJシーンを牽引してきた。
活動は日本だけに留まらず、2004年、F1GPマレーシアでのマルボロ主催のパーティ「RED ZONE」を皮切りに、中国、韓国、マレーシア、タイ、シンガポールなどアジア諸国を中心にVJ活動の範囲を拡大。
これまでに、David Morales,Frank Muller,Timo Mass,Fergie,DONALD GLAUDE,ANNE SAVAGE,CHRISTPHER LAWRENCE,KEN ISHII,THE PRODIGY,JungleJerry,K-ZEE,など世界の名立たるアーティストたちと競演する。
また、香川美少女図鑑のデザイン&アートディレクションを担当するなど常に新しいクリエイションを追求している。